カラオケなんてものを行く時ってありますよね?
アルコールが入って一次会も終わり、二次会で盛り上がりを見せるなんとも居心地のよい時間ではないでしょうか?
二次会でカラオケなんてパターンはよくある宴会のコースですよね?
そんなときにここぞとばかりかっこよさをアピールしようなんて男性は多いものです。
そしてそれはマイクの持ち方に表れます。
昔バンドか何かをやっていたのかはわかりませんが、今はただの一般人。
アーティストではないのですから、ふつうにマイクは持ちましょう。
あまりに特徴的なマイクの持ち方をしていると、恋愛対象や周囲の異性からは覚めた視線を送られることになりますよ。
またそれで歌唱力があればいいですが、普通以下の歌唱力でははっきりいって話になりません。
必要以上に格好をつけるのは辞めておきましょうね。
自己陶酔しているようなイメージを沸かせることになりますから注意しましょうね。
こういうのはそういうワルノリなんてものが理解できるような、仲間内の間だけにしておきましょうね?
たとえウケ狙いでやっても、浅い付き合いである人間は冗談とはとってくれない場合だってあります。
初対面の人間や、まだまだ付き合いの浅い人間には、こういうカッコつけた姿を見せるべきではないのですよ。